
技術革新と労働政策が研究テーマである大内伸哉さん(神戸大学教授)が、今回のコロナショックで期せずして導入がすすんだテレワークの現状と課題を分析。働き方の本質の変化と私たちの生活への影響に迫ります。
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*ご好評いただいたこちらの連載をもとに、書籍『誰のためのテレワーク?』として2021年5月に刊行いたしました。詳しくは下記、関連書籍欄をご覧ください。
第2回 治るまで休んでいたら何もできない
虚弱フリーランスの方法論
第1回 就労支援も障害者雇用も「安定した勤務」が必要
虚弱フリーランスの方法論
はじめに 「ふつうに」働いていたら働くだけの人生になってしまう
虚弱フリーランスの方法論
公害と呼ばれたカラス
きらいだし、こわい、けれども……~害虫・害獣の民俗学~
「学ぶ」とは何か? 目的と手段、そして対話
教わることに頼らないための自学自習法
学級崩壊の毎日
娘の不登校から見た日本の学校や社会のあれやこれや——子ども・若者支援の専門家が20年目に当事者になった話
世界の食文化を知る③――フェイジョアーダ/ブラジル
〈エリア・スタディーズ〉200巻達成記念ページ