
技術革新と労働政策が研究テーマである大内伸哉さん(神戸大学教授)が、今回のコロナショックで期せずして導入がすすんだテレワークの現状と課題を分析。働き方の本質の変化と私たちの生活への影響に迫ります。
--------------------------------------------------
*ご好評いただいたこちらの連載をもとに、書籍『誰のためのテレワーク?』として2021年5月に刊行いたしました。詳しくは下記、関連書籍欄をご覧ください。
世界の食文化を知る③――フェイジョアーダ/ブラジル
〈エリア・スタディーズ〉200巻達成記念ページ
第8回 最初は成果物やサンプルを持って営業
虚弱フリーランスの方法論
「学ぶ」とは何か? 目的と手段、そして対話
教わることに頼らないための自学自習法
「人種民主主義」(『ブラジルの歴史を知るための50章』)
エリア・スタディーズ 試し読み
インターカルチュラリズム(間文化主義)(『ケベックを知るための56章【第2版】』より)
エリア・スタディーズ 試し読み
ある遺族のメッセージから考える
「津久井やまゆり園事件」が問いかけるもの ――元職員の被告接見録にもとづく検証
公害と呼ばれたカラス
きらいだし、こわい、けれども……~害虫・害獣の民俗学~