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テレワークがもたらすもの ─呪縛からの解放─

技術革新と労働政策が研究テーマである大内伸哉さん(神戸大学教授)が、今回のコロナショックで期せずして導入がすすんだテレワークの現状と課題を分析。働き方の本質の変化と私たちの生活への影響に迫ります。この連載は2020年末に単行本化を予定しています。

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著者略歴

  1. 大内伸哉(おおうち・しんや)

    1963年神戸市生まれ。東京大学法学部卒、同大学院法学政治学研究科博士課程修了。神戸大学大学院法学研究科教授。博士(法学)。労働法を専攻。著書に『君は雇用社会を生き延びられるか』(明石書店、2011年)ほか多数。SHINYA OUCHI Web Site:http://www2.kobe-u.ac.jp/~souchi/

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